2018年5月12日土曜日

Visual Studio Community 2017をインストールしてみる

個人開発者は無償でOKな開発環境である、Visual Studio Community 2017をインストールしてみる。

公式サイト

ページ下部にダウンロード リンクがある。

2018/05/12時点で「vs_community__649145231.1526081341.exe」がダウンロードされた。

インストールを開始すると、使用するパッケージ(ワークロード)を選択するようだ。
「.NETデスクトップ開発」と「.NETによるモバイル開発」、「Unityによるゲーム開発」の3点を選択。

各オプションは、とりあえずそのままでインストール開始。
選択されたパッケージがダウンロードされて、随時インストールされて行く。

ダウンロードされた後、自動インストールが行われ
10Mbps環境下で1時間30分後に再起動を促すメッセージが表示された。



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